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自然言語処理を活用した店頭刺激 ~潜在需要を掘り起こす「サジェスチョン」の可能性~ (リテールAI研究会「価値観による商品提案 分科会」発足へ)
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自然言語処理を活用した店頭刺激 ~潜在需要を掘り起こす「サジェスチョン」の可能性~ (リテールAI研究会「価値観による商品提案 分科会」発足へ)

日時 2020.12.17~16:20
概要

「リテールAI研究会」 全体セミナーでグループ会社sodaがプレゼンテーション(2020/12/18 更新)
下記の「リテールAI研究会」流通部会にて、当社はこの『サジェスチョンエンジン』をプレゼンしましたが、この度、12月17日に「リテールAI研究会」全体セミナーにて新たな分科会のテーマとしてアップデートしました。『価値観による商品提案 分科会』の発足にて、パートナー企業の参加を呼びかけ、さらなる研究開発、商品化に向けた実証実験へと進めていきます。

「リテールAI研究会」 全体セミナーでグループ会社sodaがプレゼンテーション
AI技術の活用により創出される「価値観タグ」を軸に、既存のレコメンドやPOS分析と組み合わせながら、潜在的な需要を刺激する新たな店頭展開の可能性をご紹介。 実証実験も視野に入れた研究性、実用性の高いテーマでのプレゼンテーションです。

金牧 伸弥

株式会社soda(データ関連事業子会社) プランナー
調査、POSデータや顧客データ分析を基にしたマーケティングコンサルティング、 プロモーションプランの立案に従事。また大学や企業との共同研究を積極的に行い、マーケティングサイエンス学会等で発表。 株式会社soda設立に伴い、2019年7月より立ち上げメンバーとして参加。 19年8月に データマイニング・ AIの国際 カンファレンスである 「 KDD2019 」にて、「リユースジュエリーの画像から売価を予測するモデル」の研究成果を発表。