カーディーラー営業支援プログラムCSP

カーディーラー様の抱えている現状と課題

時代の流れとともに、顧客は営業マンとコミュニケーションを取りたがらなくなっています。そのため、顧客情報もアップデートがしづらくなり、顧客の“今の声”を把握するのが難しくなっています。

「働き方改革」の影響で営業マン一人ひとりの実稼働時間が減少している現在、限られた実稼働時間内では、どうしても販売活動を完遂できない事があります。
こうした状況下で収益を上げるためには、販売活動の精度・効率化が求められます。

課題イメージ

CSPは新車代替のためにお客様の“今の声”を取得し
提供することで販売活動・CS向上に貢献します。

CSP導入企業様からご評価いただいております

営業本部長 様

営業マンは「お客様とコミュニケーションが取れている」と言うが、実際は不十分だった。CSPは提案を促進するキッカケになったようだ。

営業担当 様

お客様の本音を事前に得られたことで営業活動が効率的になり、前より代替や紹介を出せ、成果が得られるようになった。

店長 様

メーカー主導のアンケートは実施していたが、お客様側の抱えている悩みや関心事、不満などを吸い上げる仕組みはなかった